試作/クレーム案件の受注票について
今まで、試作や、クレームがあれば1つの受注票でまとめていましたが、
弊害が多く発生した為、今後は下記の手順で対応することになりました。
弊害が多く発生した為、今後は下記の手順で対応することになりました。
■試作・クレーム刷り直しは、本体とは別に受注票を作る
■依頼は新たに作った受注票から発注書を作り行う
■但し、その受注票で発生した費用は全て消す(0にする)
■かかった費用を全て、もともとの本体の費用に追記する
■クレームチェック忘れない/クレーム内容営業メモに残す
(元の受注票にも新しく作ったものにもクレームチェックを入れる)
■試作ありの履歴を営業メモと製造メモに残す
こちらの流れにてお願い致します。