従業者証明書作成に関する補足
●印影はどこまで縮小していいのか?
基本的に研美社の従業者証明書は国交省の規定フォーマットにのっとって印刷していますが、
印影を「縮小してもいいか・またはどのくらい縮小してもいいのか」については明文化されていません。
研美社のフォーマットは10mm×10mmくらいを目安に住所に重ねる形で行なっていますが、
お客様によっては大きめ・または実寸大を希望される方もいるので
事前に提出する確認用画像で必ずご確認いただいてください。
印影を「縮小してもいいか・またはどのくらい縮小してもいいのか」については明文化されていません。
研美社のフォーマットは10mm×10mmくらいを目安に住所に重ねる形で行なっていますが、
お客様によっては大きめ・または実寸大を希望される方もいるので
事前に提出する確認用画像で必ずご確認いただいてください。
【実寸大サンプル】

●不正発行の防止策はあるか?
基本的にお客様を信じたいですが、
無免許の人から発行の依頼があった場合には当然お仕事を受けてはいけません。
不正な発行かどうか判断する方法のひとつとして、
「免許番号」を検索してみることはかなり有効です。
無免許の人から発行の依頼があった場合には当然お仕事を受けてはいけません。
不正な発行かどうか判断する方法のひとつとして、
「免許番号」を検索してみることはかなり有効です。
https://etsuran.mlit.go.jp/TAKKEN/takkenKensaku.do
ここで会社名・または免許番号を検索してみて、ヒットしなければ
「ご入力の内容に一部誤りがあるようですがエクセルの再送をお願い致します」
と連絡をいれてみましょう。