透明カードへのエンボス&印字する際のデザイン上の制約
透明カードへのエンボスや印字ナンバリングは印刷面積が広くないと加工ができません。
どれくらい、どこに印刷が必要なのか?という、デザイン上の制約についての資料です。
●透明カード・後加工までALL外注の場合
・印字ナンバリングよりもエンボス加工の方がデザイン上の制約が厳しいです。
・ナテック様・生田印刷様にもこの条件で加工可能であることを確認済です
●透明カードは外注・後加工は内製の場合
・基本的にエンボス・印字ナンバリング(フェニックス)どちらも内製では対応しません
・社内UVで追い刷りする場合は、デザインに制約はありません。