ステンレスカード対応マニュアル

ステンレスカード

ステンレスカードのレーザー加工はシンプルデザインのみ推奨
アメックスみたいにフレームも地紋もついて、、、、とかだとレーザー加工は不向き・・・

シルク印刷・・・はコストかかる、はげる、傷がつく

ステンレスはサインパネル不可

今後作成の課題…
ただ、デザイン重視ならば通常カードの印刷に持ち込むほうがいいかも

・サインパネルできません

・エンボス不可

・カーディナル両面鏡面板用意可能→現在は側面バリの関係で使用NG
 最低ロットがあるので数量確認要
 透明シルク印刷のみの対応(ナンバリング不可)
 ※サンプルはカーディナル製

・レーザーテクニカへ板ごと発注できますが、
 裏面が梨地風になります
 バリアブルが必要な際にはレーザーテクニカ
 (レーザー刻印で)

 担当 澤木 03-5825-7630
  E-mail  e-green@ltc.co.jp

現在のヘアラインステンレスカード仕入れ先:コーワジョイ

基本製造が社内在庫様子見つつ1000枚単位で発注してくれる
500枚@148
1000枚@135
2000枚@128

納期約2週間くらい

レーザーテクニカ

小枚数に対応。板支給で5枚作成時@700の加工料金です(最小5枚)。カード本体料金もかかり、粗利ものせて1枚の場合は15000円(税別)納期約1週間にてご案内下さいませ。可変のバリアブル可能(MSゴシック等一般的なものは可能。MSPゴシックみたいにPがついてるのは不可。エンボスは不可。
加工について 通常の白い印刷素刻(すぼり)
ちょっとこげ茶(こがし)と呼ぶ。
指定がなければ素刻仕上げです。

現在の対応としては、
お客様にプランをヒアリングの上、
ベストな提案をしていくことになります。

可変QR対応可能
2か所以上の可変も対応可能です

仕入見積り