15番同一絵柄の入稿データのルール

データ名には必ず「案件名」を付けて下さい
例)案件名:KENBIワークス 社員証 枚数:3枚
この場合データ名は、
KENBIワークス_盛元はなこ.pdf、KENBIワークス_阪野太朗.pdf、KENBIワークス_見本一郎太.pdf
っと、全員のデータ名に案件名と氏名を付けて下さい。
印刷の順番がある場合は、番号を付けると番号順に印刷します。
これは、複数枚に限らず1枚の発注の場合でも、必ずデータ名には「案件名」を付けて下さい。
★データ名を付ける際に注意点★
・案件名が長い場合は簡潔に 
例)KENBIワークスホールディングスインタナショナル様社員証
✖ KENBIワークスホールディングスインタナショナル_盛元はなこ.pdf
〇 KENBI_盛元はなこ.pdf
・記号は「_(アンダーバー)」、「.(ドット)」、「-(ハイフン)」以外使用しない
例)KENBI・ワークス㈱様社員証
✖ KENBI・ワークス㈱_盛元はなこ.pdf
〇 KENBIワークス_盛元はなこ.pdf
IDmartホームページの「完全データの作成方法について」の「3.保存形式について」でも
記載してますので、お客様データ作成される前に必ず案内して頂くよう宜しくお願いします。
※IDmartホームページの例は氏名と案件名(社名)逆にデータ名付けてますが、案件名を前に
付けて頂ける方が好ましいです。
【理由】
印刷手順として、PDFデータをプールに入れる→プールから印刷するデータをデータ名検索して面付作業をする手順となります。プールは約1000枚ほどたまっているので、そこから検索する際、データ名でないと検索できないからです。