フレックスQ &A
Q.一ヶ月、何時間働くの?営業日数によって異なります、
最小時間と最大時間の場合はを設けます。算出方法は、下記の通りとします。
A. 最小時間:7時間×〇営業日
最大時間:8時間×〇営業日
最大時間:8時間×〇営業日
勤務時間は、一ヶ月総労働時間の最小時間でも、最大時間でも良いの?
構いません。ただし、最大時間をオーバーしないよう自己裁量の元、遂行してください。
Q.時間管理はどうするの?
A.自身で管理してもらいます。
前日迄に翌営業日以降の出社予定時刻を自身のGoogleカレンダに入力、且つRemotyで最後呟いて
退社ください。
正式な労働時間は、IC勤怠へのサイトで各自確認してください。
[クライアントキー(インストールキー)]
36265226
[ID]
〇〇〇〇〇
[Pass]
〇〇〇〇〇
Q.出社して良い時間帯は?
A.勤務可能時間 7:30-21:00 とします。シフト勤務もこちらと同じです。
Q.絶対出社しないといけない時間はあるの?
A.コアタイム 11:00~14:00 (2021年4月より)は
必ず出社してください。
Q.1日、何時間働くの?
A.最小時間は上記コアタイムの3時間。最大は勤務可能時間内12時間半(休憩60分除)
Q.お昼休憩は?
A.一日の合計勤務時間が、6~8時間の勤務の場合は45分~60分。8時間を超える場合は60分適宜取ってください。一日の労働時間が6時間未満の場合は原則休憩ナシ。イレギュラー対応が必要な場合は、適宜中田靖子・西岡へ相談ください。
Q.電車遅延があった場合どうなる?
A.コアタイム外では、遅刻・早退という概念が無くなります。出社した時間が勤務開始時間となります。コアタイム11時~14時を過ぎての出社は遅刻となりますので、遅延証明書を提出ください。
Q.有給はとれる?
A.とれます。有給休暇取得の場合は8時間のカウントとします。
Q.半休はとれる?
A.とれます。午前9:00~12:00(4時間)・午後13:00~17:00(4時間)
の時間管理且つ、カウントとします。
Q.土曜トレードはどうなる?
A.とれます。ただし、コアタイムの概念は土曜出勤に関してはナシ。9:00~18:00、9:00~13:00、13:00~18:00、の3つより選択。同時間帯にてトレードください。
Q.在宅勤務もフレックスできる?
A.可能とします。
Q.残業はどうなるの?
A.1日単位、週単位ではなく、一ヶ月単位での清算となります。
一ヶ月の法定労働時間の総枠を超過したときは、会社は、超過した時間に対して時間外労働割増賃金を支給します。(一ヶ月精算)
〈1か月の 法定労働時間の総枠〉
31日 177.1時間 / 30日 171.4時間 / 29日 165.7時間 / 28日 160.0時間
31日 177.1時間 / 30日 171.4時間 / 29日 165.7時間 / 28日 160.0時間
※土日祝を含む研美社カレンダーの日数となります。
上記カレンダ日数のおける、法定労働時間を過ぎる場合、超過勤務、
割増対象となります。(管理職除く)
Q.セミナー・組合参加についてはどうなるの?
A.自身のフレックス勤務時間での業務参加orフレックス勤務時間外での自主参加
いずれであるかは、自己裁量とします。
(変更あり)
セミナー・組合手当(¥2,000) → フレックス勤務中は 無し
セミナー報告書 → 自己裁量
(変更なし)
有料セミナー参加費 → 現状通り申請承認後、会社負担
懇親会費用 → 現状通り、会社負担(領収書要)
Q.展示会参加についてはどうなるの?
A.会社が出展する展示会へのスタッフ並びに、搬入搬出等準備として
参加の場合は業務時間とします。
自己学習のための展示会への見学参加は、業務時間とするか、自主時間とするかは
自己裁量とします。