料金の自動計算(定価計算)について
受注の商品明細で仕様入力する際、
商品コード毎に仕様項目や選択肢がわかれており、
選んだ選択肢や、数量によって、料金を自動計算(定価計算)することができます。
商品コード毎に仕様項目や選択肢がわかれており、
選んだ選択肢や、数量によって、料金を自動計算(定価計算)することができます。

Q. 定価計算ができない…
場合により、定価計算ができないこともあります。
●考えられる原因
・選択肢の文字を変更していないか
※プルダウンで選ぶ選択肢は、1文字でも変更してしまうと、
その部分の定価計算が無効になります。
・仕様に「その他」が含まれていないか
※「その他」という仕様が含まれていると、それだけで定価計算できなくなります。
・設定されていない「数量」ではないか
※社員証の場合は、1~300枚。PVCの場合は、HP記載の数量しか設定していません。
それ以外の数量の場合は、定価計算ができません。
その他、そもそも定価を設定していない商品の場合は、定価計算ができません。
例)49000 ICカード Mifare(その他) など